2012/05/22現在

日本における携帯電話は一人一台以上になり今やモバイルはなくてはならない時代となっている。NTTドコモが「iモード」を開始したのは1999年。あれから10年が経った現在、ケータイネットのコンテンツは充実し、10代から20代の若者世代においては、PCではなくケータイ内で行動することが当たり前となっている。モバイルコンテンツ制作を手がけるアミュー株式会社の代表取締役社長 宮宗氏は、「これからの時代、ケータイがすべてのポータルになる」と語る。今後のモバイルにおけるビジネスチャンスと可能性についてお話を伺った。
[インタビュアー] 宮宗さんは、音楽をモバイルで配信するという世界初の試みに参加された、いわばパイオニア的存在ですよね。モバイルコンテンツの普及当初から業界を見てきた方として、今後の可能性をどう考えていらっしゃいますか?
→続きを読む
[インタビュアー] ケータイネットにおける自社サイトを持っている企業も増えたと聞きますが。
→続きを読む
[インタビュアー] モバイルサイトの制作においては、どういったことに注意するべきなのでしょう。依頼する立場に必要な心構えがあればぜひ教えてください。
→続きを読む
[インタビュアー] 昨今、モバイルそのものに関わる事業を手がけたいという人も増えていますが、そういった方と連携していく可能性はありますか?
→続きを読む