facebook twitter

システム運用・保守 エンジニアの仕事とは

  • facebook -
  • googleplus -
  • twitter -
  • はてな -

見積・案件相談依頼時のヒント!!

システム運用・保守 エンジニアの仕事とは

システム運用・保守 エンジニアの仕事とは

「システム運用・保守に関わるエンジニアの仕事とは」

システム運用・保守エンジニアって何をするの?
システム運用・保守のエンジニアとは、さまざまなシステムのメンテナンスや監視、 運用上で問題が出た場合などに対処する役割を担っています。
自社企業の運用・保守を行なうケースもあれば、お客様先に納品したシステムの運用・保守を担当するケースもあります。
具体的には、システム運用・保守エンジニアはどういった業務を行うのでしょうか?

システム運用管理・保守の仕事の業務とは

システムの「開発」とは異なり、ネットワークやサーバーシステムなど、すでに構築された社内で用いるシステムを 毎日の業務の中で安定して稼動するようにサポートするのが、システム運用管理・保守の仕事です。
システムエンジニアやプログラマが「つくる人」であるのに対して、
システム運用・保守エンジニアは、このシステムを引き継ぎ「守り・育てる人」ということになります。
システムは作って終わりではなく、日々稼働してこそ意味があるので、システム保守・運用エンジニアが担う役割は非常に大切と言えます。

運用・保守の対象

運用・保守の対象は、通信ネットワークからデータベース、アプリケーションのサーバーなど様々で、業務内容も多岐にわたります。
いくつか例を挙げると、以下のようなものがあります。

・システム稼動監視
・セキュリティ対策
・データのバックアップ
・トラブル・バグのリカバリー
・アプリケーションの追加
・クライアント端末の管理
…etc.

これだけ見ても、ITに関する幅広い知識と技術を必要とする仕事だと言うことが見てとれるのではないでしょうか。
他にもクライアントの社内インフラ環境によって業務の幅は更に広がっていきます。
いつもは表に出ないものの、常に企業の社内インフラを支え、何かあった時にはすぐに対応する縁の下の力持ち。
それがシステム運用・保守エンジニアです。

「システム運用保守とは」に関する依頼時の知恵袋

見積り依頼先をお探しの方・出展をご希望の方会員登録ですぐに見積り依頼が可能です。

会員登録する (無料)
  • 無料で見積依頼&案件相談が可能
  • マージン一切無料
  • 依頼は匿名でOK!!
  • 不明な点は電話でサポート
  • ご相談から発注まで徹底サポート