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有限会社シンクロ

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3つの特徴

特徴その1
【 シンプルで力強い表現を目指します。】 目的を絞り込んだシンプルなデザインほど、より強いメッセージを発信します。
特徴その2
【 発想と品質で勝負します。】 発想力がなければクリエイターとは言えません。そして質が低ければプロとは言えません。
特徴その3
【 多角的におもしろさを追求します。】 美しさ、楽しさ、奇抜さなど、デザインが担う「おもしろさ」の意味は多様です。

事業内容

グラフィックデザイン全般における企画・制作
  
【 ロゴデザイン等 】
  ●企業CI・VI 会社ロゴのデザイン
  ●ブランドロゴ・商品ロゴ等のデザイン
  ●インターフェイス・アイコン等のデザイン
  ●イラスト制作・キャラクターの開発
 
【 パッケージデザイン 】
  ●食品・飲料パッケージのデザイン
  ●化粧品・日用品パッケージのデザイン
  ●工業製品パッケージのデザイン
  ●医療品・医薬品パッケージのデザイン
 
【 販促ツールデザイン 】
  ●カタログ・会社案内等のデザイン
  ●ショップカード・名刺等のデザイン
  ●DM・ポストカード等のデザイン
  ●ノベルティ・販促品等のデザイン
 
【 広告企画・制作 】
  ●新聞・雑誌広告等の企画・制作
  ●ポスター・フライヤー等のデザイン
  ●屋外広告・屋外看板等のデザイン
  ●店頭POP・ディスプレイ等のデザイン
 
【 WEB関連 】
  ●ホームページ・バナー広告等のデザイン
 
【 ブランディング 】
  ●以上を関連づけた総合的なブランディング
 
  ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
  ※上記の作例は「サービス・商品」ページをご覧ください。
 

会社の強み

シンクロはこれまで、多種の業種で多様なデザインを手がけてきました。その経験に新たな発想をかけあわせ、多角的な視野でアイデアを考えます。また同じデザイナーがブランドや商品の開発から広報まで携わることにより、イメージやコンセプトにブレがない一本化したブランディングが可能です。
 
デザインに関する事ならどんなことでもご相談いただければ光栄です。どうぞよろしくお願いします。
代表・アートディレクター/小倉亮一
日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)会員
 
デザインのコラムをタイムラインに掲載しています。駄文ですが、よかったら読んでみてください。
 
第1話 【 文字と声 前篇 】(文字サイズと余白について)
●広告などのデザインをしていると「この文字をもっと大きくできませんか」という修正指示をクライアントから受けることがあります。その理由をうかがうと、ここをもっと目立たせたいからとのこと。●でもちょっと待ってください。目立つ=大きいだけではありませんよ。文字を人の声にたとえるなら、文字を大きくするのは声を大きくするのと同じです。たしかに大きな声を出すことで多くの相手に強いインパクトで伝えることができます。でも、大勢の人が大声を出す雑踏の中ではどうでしょう。いくら声をはりあげてもかき消されてしまうかもしれません。逆にシーンと静まり返った会議室の中では、ちょっとしたささやき声が印象に残ることもあります。●より効果的にメッセージを伝えるには、その周囲を意識することも大事。つまり文字を大きくして目立たせるということは、それ以外の文字を小さくすることでも表現できますし、たとえ小さな文字でも、周囲に十分な余白スペースを設けることで目立たせることもできるのです。
 
第2話 【 文字と声 後篇 】(書体と色づかいについて)
●前回は文字の大きさを人の声にたとえてみましたが、書体や色づかいも声に置き換えることができます。書体はその人のキャラクターと言えるでしょう。男性か女性か、はたまた子供か老人か、それぞれで受ける印象は異なるものです。また、色づかいを声にたとえるならまさに声色。やさしい声、興奮した声、とぼけた声、声色を使い分けることで話の内容にニュアンスを加えることができます。●それだけでも数多くのバリエーションが生まれますが、さらに文字や行の組み方も大きく影響してきます。文字の間隔や行の間隔をぎっちり詰めて組むと、そのスペース内の情報量は増やせます。しかし、なにやら早口でまくしたてられているような印象になるかもしれません。逆にゆったり組むと、落ち着いた印象となり話の要点も分かりやすくなるでしょう。●文字を使ったデザインは、大きさ、書体、色、そしてスペースを工夫することで、様々な表現が可能となりますよ。
 
第3話 【 デザインのひきだし 】(デザイナーの心得について)
●「デザインのひきだしをたくさん持ちなさい。」若いデザイナーが先輩からよく言われるセリフです。たしかに自分のアイデアや世の中のデザイン作法をどんどんストックして、今後のデザインに活用していくのは大事なこと。ただし、単にひきだしをたくさん持っていればよいという訳ではありません。●デザイナーが成長する上で学ぶことは、算数でいう足し算・引き算・掛け算・割り算だと思っています。まず初心者に必要なのはデザインのひきだしを増やすこと。それが足し算。選択肢が多いほどデザインの幅が広がるのは確かです。でもいつかは溜まった物を整理しなくてはいけません。目的や表現に合わせてアイデアを絞っていくこと、つまり引き算です。●しかしながら、自分らしいデザインを確立するには既存のひきだしに頼ってはいられません。そのために掛け算を覚えます。自分の中の様々なひきだしをブレンドしながら、オリジナルな表現を見つけるのです。アイデア同士を自分の中で化学反応させるようなことかもしれません。●そして最後は割り算。これは掛け算と似ていますが、より成熟した感性が求められます。ミニマリズムを極めるとでも言うのでしょうか。ちなみに、私は今のところ掛け算どまり。あと10年くらいすると割り算が出来るようになるかもしれません。
 
第4話 【 もう一人のデザイナー 】(デザイナーの作法について)
 

会社情報

郵便番号
153-0051
住所
URL
http://www.sycr.jp
設立年月日
2004年11月15日
資本金
300万円
従業員人数
2人
年商
-
主要取引先
国内各企業

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